営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 72億5000万
- 2023年3月31日 +88.19%
- 136億4400万
個別
- 2022年3月31日
- 22億3300万
- 2023年3月31日 +443.04%
- 121億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ218億13百万円増加し、1,885億14百万円(前年度比13.1%増)となりました。これは、主に鋼材販売価格の大幅な上昇によるものであります。各報告セグメントの外部顧客に対する売上高の連結売上高に占める割合は、鉄鋼が98.4%、エンジニアリングが1.0%、不動産が0.6%となりました。2023/06/28 11:45
(営業利益)
当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べ63億94百万円増加し、136億44百万円(前年度比88.2%増)となりました。これは、鋼片や合金鉄などの主副原料価格の高騰やエネルギーコストの増加がありましたが、鋼材販売価格が大幅に上昇し鋼材スプレッドが改善したことなどによるものであります。