経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4900万
- 2024年9月30日 +8.16%
- 5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/13 11:00
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) △104 中間連結損益計算書の経常利益 6,527
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- の主な内容(差異調整に関する事項)2024/11/13 11:00
(注)全社営業外損益は、主に報告セグメントに帰属しない営業外収益と営業外費用の差額であります。(単位:百万円) 全社営業外損益(注) △84 中間連結損益計算書の経常利益 4,699 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの主力事業である鉄鋼業界におきましては、資材高騰や人手不足に伴う工期の遅れなどにより建設・製造業向けの国内需要は低位に推移しており、また安価な輸入材流入の影響もあり厳しい状況が続いております。そのような環境の中、当社グループは安定した操業の下で、電気炉製品や高付加価値製品の拡販など中期経営計画の諸施策を実行してまいりました。2024/11/13 11:00
これらの結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高895億33百万円(前年同期比33億50百万円減)、営業利益47億83百万円(前年同期比17億75百万円の減益)、経常利益46億99百万円(前年同期比18億28百万円の減益)、親会社株主に帰属する中間純利益32億15百万円(前年同期比11億80百万円の減益)となりました。
当中間連結会計期間における各セグメントの業績は、次のとおりであります。