中山製鋼所(5408)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリングの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2400万
- 2015年9月30日 -100%
- 0
- 2016年9月30日
- 2500万
- 2017年9月30日 -20%
- 2000万
- 2018年9月30日 -55%
- 900万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 1億6300万
- 2020年9月30日 -87.12%
- 2100万
- 2021年9月30日 +285.71%
- 8100万
- 2022年9月30日 -81.48%
- 1500万
- 2023年9月30日 +166.67%
- 4000万
- 2024年9月30日 -80%
- 800万
- 2025年9月30日 +125%
- 1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼につきましては、主原料であるスクラップ価格が弱含みで推移し前年同期比で下落しましたが、エネルギー価格の上昇、設備トラブルの影響によるコストアップや棚卸資産評価差などにより減収減益となりました。これらの結果、売上高は914億27百万円(前年同期比4億12百万円減)、経常利益は62億53百万円(前年同期比11億58百万円の減益)となりました。2023/11/10 10:44
エンジニアリングにつきましては、前年同期に比べ海洋部門の受注が増加したことなどにより、売上高は9億44百万円(前年同期比36百万円増)、経常利益は49百万円(前年同期比39百万円の増益)となりました。
不動産につきましては、賃貸収入を中心に安定した収益を確保し、売上高は5億12百万円(前年同期比13百万円減)、経常利益は3億47百万円(前年同期比5百万円の減益)となりました。