中山製鋼所(5408)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - エンジニアリングの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2700万
- 2015年12月31日 -100%
- 0
- 2016年12月31日
- 1億4800万
- 2017年12月31日 -86.49%
- 2000万
- 2018年12月31日 +230%
- 6600万
- 2019年12月31日 +151.52%
- 1億6600万
- 2020年12月31日 -77.71%
- 3700万
- 2021年12月31日 +124.32%
- 8300万
- 2022年12月31日 -79.52%
- 1700万
- 2023年12月31日 +194.12%
- 5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄鋼につきましては、主原料であるスクラップ価格が安定して推移し前年同期比で下落しましたが、鋼材販売価格の下落や設備トラブルの影響によるコストアップ、棚卸資産評価差などにより減収減益となりました。なお、設備トラブルについては10月上旬に実施した対策工事が完了し、その後は安定操業を続けております。これらの結果、売上高は1,361億7百万円(前年同期比32億11百万円減)、経常利益は90億30百万円(前年同期比17億72百万円の減益)となりました。2024/02/09 10:06
エンジニアリングにつきましては、前年同期に比べ海洋部門及び鋳機部門の受注が増加したことなどにより、売上高は13億75百万円(前年同期比1億24百万円増)、経常利益は46百万円(前年同期比72百万円の増益)となりました。
不動産につきましては、賃貸収入を中心に安定した収益を確保し、売上高は7億52百万円(前年同期比30百万円減)、経常利益は5億27百万円(前年同期比11百万円の増益)となりました。