- 5632
- 2026/09/18
- 時価
- 402億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 赤字-1373.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2010年以降
- 0.2-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 6.36%
- ROA 予
- 2.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高の調整額は、内部取引の調整額であります。セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2023/08/08 16:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、流通及びサービス事業等を含んでおります。
2.売上高の調整額は、内部取引の調整額であります。セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況の概要2023/08/08 16:15
当第1四半期連結累計期間(2022年4月~2022年6月)における当社グループを取りまく経営環境は、自動車業界において、自動車生産は半導体による減産影響が大きく出た昨年より北米を中心に改善しているものの、上海ロックダウンや半導体等の部品不足によるサプライチェーン混乱による減産の影響が続いており、先行き不透明な状況が継続しています。一方、建設機械業界からの需要は引き続き好調を維持しています。しかしながら、調達コストについては、原材料やエネルギー価格の高騰に加え、円安の急速な進行により上昇しており、さらなる売価への転嫁が大きな課題となっています。 このような状況下、当第1四半期連結累計期間の売上高は、販売数量増に加え、原材料価格高騰に伴う売価転嫁により、前年同期比81億3百万円(25.5%)増収の398億8千9百万円となりました。営業利益は、特殊鋼鋼材事業における価格高騰前の原材料在庫使用があったものの、北米ばね子会社における生産混乱の影響等により、前年同期比7億6千3百万円(47.8%)減益の8億3千2百万円となりました。
また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比29億1千万円(87.3%)減益の4億2千2百万円となりました。