建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 81億7400万
- 2021年3月31日 +7.35%
- 87億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2024/11/08 9:30
借地権を売却することを決定したことに伴い、建物及び構築物を処分することから帳簿価額を備忘価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
当該減損損失の計上額は当連結会計年度において185百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/08 9:30
建物及び構築物 8年~33年
機械装置及び運搬具 4年~14年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2024/11/08 9:30
連結子会社で発生した火災によるものを特別損失として計上しております。主な内訳は、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具173百万円、その他有形固定資産0百万円であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/11/08 9:30
(注) 素形材事業に属する鋳造磁石事業の撤退に伴う減損損失は含まれておりません。用途 場所 種類 金額 特殊鋼鋼材事業関連資産 インドネシア 建物及び構築物 662 機械装置及び運搬具 2,810 その他有形固定資産 3,019 のれん 2,727 その他無形固定資産 402 素形材事業関連資産 タイ 建物及び構築物 55 機械装置及び運搬具 226 その他有形固定資産 111
(減損損失の認識に至った経緯) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※8減損損失」に記載のとおり、当連結会計年度において減損損失(185百万円)を計上しております。2024/11/08 9:30
これは当社社員寮の借地権を売却することを決定したことに伴い、建物及び構築物を処分することから帳簿価額を備忘価額まで減額し、減損損失として計上しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/11/08 9:30
(3)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 建物及び構築物 193 機械装置及び運搬具 307
①当該事業の減損に関する判断 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/11/08 9:30
ただし、一部の建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。