建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 87億7500万
- 2022年3月31日 +0.97%
- 88億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2024/11/08 9:35
借地権を売却することを決定したことに伴い、建物及び構築物を処分することから帳簿価額を備忘価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。
当該減損損失の計上額は当連結会計年度において185百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/11/08 9:35
建物及び構築物 8年~33年
機械装置及び運搬具 4年~14年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2024/11/08 9:35
(減損損失の認識に至った経緯)用途 場所 種類 金額 社員寮 日本 建物及び構築物 185
当該資産については、借地権を売却することを決定したことに伴い、建物及び構築物を処分することから帳簿価額を備忘価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/11/08 9:35
(3)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 前連結会計年度 当連結会計年度 建物及び構築物 121 127 機械装置及び運搬具 440 1,057
①当該事業の減損に関する判断 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/11/08 9:35
ただし、一部の建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。