愛知製鋼(5482)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマートカンパニーの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 8400万
- 2017年9月30日 +167.86%
- 2億2500万
- 2018年9月30日 +9.33%
- 2億4600万
- 2019年9月30日 -43.5%
- 1億3900万
- 2020年9月30日
- -1億
- 2021年9月30日
- 9億5200万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループはカンパニー制を採用しており、製品軸ごとに区分した各カンパニーにおいて、製造から販売まで一貫した事業企画・運営をするとともに、国内外子会社をカンパニーに振り分け、グループ一体での事業活動を展開しております。2023/11/14 15:06
したがって、当社グループは、「鋼(ハガネ)カンパニー」「ステンレスカンパニー」「鍛(キタエル)カンパニー」「スマートカンパニー」「その他事業」の5つを報告セグメントとしております。
各報告セグメントに属する主な製品及びサービスは以下のとおりであります。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上収益2023/11/14 15:06
当社グループは、「注記4.セグメント情報」で記載のとおり、「鋼(ハガネ)カンパニー」「ステンレスカンパニー」「鍛(キタエル)カンパニー」「スマートカンパニー」「その他事業」の5つを報告セグメントとしております。また、売上収益を報告セグメント別に拠点の所在地に基づいて地域別に分解しております。
これらの分解した収益と各報告セグメントの売上収益との関連は、以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鍛(キタエル)カンパニーについては、鍛造品の販売数量の増加及び販売価格の値上がりにより、当第2四半期連結累計期間の売上収益は63,047百万円(前年同四半期 55,551百万円)と前年同四半期に比べ13.5%増加しました。2023/11/14 15:06
スマートカンパニーについては、電子部品の売上が堅調だったことにより、当第2四半期連結累計期間の売上収益は10,021百万円(前年同四半期 9,967百万円)と前年同四半期に比べ0.5%増加しました。
その他事業については、当第2四半期連結累計期間の売上収益は1,085百万円(前年同四半期 1,031百万円)と前年同四半期に比べ5.3%増加しました。