純資産
連結
- 2012年3月31日
- 91億9500万
- 2013年3月31日 +12.94%
- 103億8500万
- 2014年3月31日 -1.42%
- 102億3800万
個別
- 2012年3月31日
- 91億5500万
- 2013年3月31日 +12.77%
- 103億2400万
- 2014年3月31日 -1.23%
- 101億9700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、残額を「土地再評価差額金」2014/06/17 11:55
として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 「土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)」第2条第3号に定める評価額に合理的な調整を加えて算定する方法。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が1,283百万円計上されております。また、繰延税金資産が38百万円増加し、その他の包括利益累計額が70百万円減少しております。2014/06/17 11:55
なお、1株当たり純資産額は1円37銭減少しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/17 11:55
期末日前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債額は、短期借入金の増加により、前連結会計年度末に比べ237百万円増加し、8,451百万円となりました。2014/06/17 11:55
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産額は、配当金の支払い、及び当期純損失に伴う利益剰余金の減少により、前連結会計年度末に比べ147百万円減少し、10,238百万円(前年同期比1.4%減)となりました。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/17 11:55
連結決算日前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/17 11:55
(注)1 当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 201円16銭 198円69銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 3円51銭 △0円13銭
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/17 11:55
(注)1 当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 202円35銭 199円49銭 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) 3円90銭 △0円55銭
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。