構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億6100万
- 2018年3月31日 -2.48%
- 1億5700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/19 10:22
無形固定資産:定額法建物及び構築物 7~47年 機械及び装置、車両運搬具 2~10年
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/12/19 10:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 24 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/19 10:22
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 626百万円 ( 464百万円) 575百万円 ( 419百万円) 機械装置及び運搬具 12 〃 ( 12 〃 ) 8 〃 ( 8 〃 )
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物3百万円、機械装置及び運搬具2百万円、その他1百万円であります。2022/12/19 10:22
- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/19 10:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~47年 機械装置及び運搬具 2~10年
定額法によっております。