純資産
連結
- 2017年3月31日
- 94億8400万
- 2018年3月31日 +5.83%
- 100億3700万
- 2019年3月31日 +3.31%
- 103億6900万
個別
- 2017年3月31日
- 93億3700万
- 2018年3月31日 +5.9%
- 98億8800万
- 2019年3月31日 +3.29%
- 102億1300万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に、残額を「土地再評価差額金」2022/12/19 10:31
として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法 「土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)」第2条第3号に定める評価額に合理的な調整を加えて算定する方法。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2022/12/19 10:31
期末日前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は主に設備投資に伴う借入金の増加により、41百万円増加し、10,309百万円となりました。2022/12/19 10:31
また、純資産は親会社株主に帰属する当期純利益の増加により、10,369百万円となり、自己資本比率は前連結会
計年度に比べ0.7ポイント増加した50.1%となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2022/12/19 10:31
連結決算日前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 時価のあるもの2022/12/19 10:31
期末日前1ヵ月の市場価格の平均に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 時価のないもの - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/19 10:31
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,927円01銭 1,990円34銭 1株当たり当期純利益金額 117円54銭 102円02銭
2 当社は、2017年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/12/19 10:31
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,955円87銭 2,020円58銭 1株当たり当期純利益金額 116円65銭 103円84銭
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。