売上高
連結
- 2018年3月31日
- 133億3000万
- 2019年3月31日 +3.08%
- 137億4100万
個別
- 2018年3月31日
- 128億4700万
- 2019年3月31日 +1.78%
- 130億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/19 10:31
2.地域ごとの情報鋳鋼品・鋳鉄品 鋼構造品・景観 その他 合計 外部顧客への売上高 6,638 6,139 551 13,330
(1)売上高 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
白石興産㈱であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2022/12/19 10:31 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/12/19 10:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2022/12/19 10:31
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営上の重要な契約等
- 当社が技術援助を受けている契約2022/12/19 10:31
(注)契約期間満了の12ヶ月前までに当事者の一方が解約通知しない限り、2年間ずつ自動延長となっております。技術導入先 国籍 内容 対価 契約期間 フリードリッヒマウラーゼーネ ドイツ 橋梁用伸縮装置の製造技術 売上高に対するランニングロイヤルティ 1985年3月1日より2019年12月31日まで - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 企業活動における全ての品質を高め、社員ひとりひとりが会社に誇りを持てる会社を目指す。2022/12/19 10:31
経営指標としては、ROS(売上高経常利益率) 5%を目標としております。
当連結会計年度は、鋳鋼品については半導体製造装置向けおよび超大型鉱山機械向けの需要が増加し、受注についてはほぼ前年度並みとなりました。橋梁部品、柱脚等は前年度に大型案件があったため、連結子会社㈱ダットを含め受注は前年度比では17%減少しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.財政状態及び経営成績の状況2022/12/19 10:31
当連結会計年度は、鋳鋼品については半導体製造装置向けおよび超大型鉱山機械用向けの需要が増加し、受注についてはほぼ前年度並みとなりましたが、売上高については21.7%の増加となりました。一方の橋梁部品、柱脚等は前年度に大型案件があったため、受注は前年度比では17.0%減少し、売上高は前年度比17.2%の減少となりました。
以上の結果、連結売上高は13,741百万円と、前年度比3.1%の増加となりました。利益につきましては、相対的に利益率の高い橋梁部品の売上に占める割合が減少したため、営業利益は668百万円と、前年度比12.2%の減益となりました。営業外収益では、一部のPCB含有安定器の廃棄物処理契約にあたり、軽減制度の適用による処理費用の削減が見込めることになったため見積りの変更を行い、PCB処理引当金戻入額61百万円を計上しました。これにより - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2022/12/19 10:31
鋳鋼品・鋳鉄品 鋼構造品・景観 その他 合計 外部顧客への売上高 8,079 5,084 577 13,741 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2022/12/19 10:31
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項