構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億5700万
- 2019年3月31日 +0.64%
- 1億5800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/19 10:31
無形固定資産:定額法建物及び構築物 7~47年 機械及び装置、車両運搬具 2~10年
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/12/19 10:31
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 24 〃 4 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/12/19 10:31
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 575百万円 ( 419百万円) 528百万円 ( 377百万円) 機械装置及び運搬具 8 〃 ( 8 〃 ) 4 〃 ( 4 〃 )
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/19 10:31
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 7~47年 機械装置及び運搬具 2~10年
定額法によっております。