建設仮勘定
個別
- 2025年3月31日
- 1億6800万
- 2026年3月31日 +107.74%
- 3億4900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計で建設仮勘定は除いております。2026/06/24 14:04
2 土地の全部を賃借しております。年間賃借料は20百万円であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額及び当期減少額の主なものは、池上工場建物に係る資産除去債務であります。機械及び装置の当期増加額の主なものは川崎の電気設備であります。また、建設仮勘定の当期増加額の主なものは大型3Dプリンターであり、当期減少額の主なものは川崎の電気設備であります。
2 「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
3 当期減少額欄の( )は内数で、減損損失による減少として 建物242百万円が含まれております。2026/06/24 14:04 - #3 製造原価明細書(連結)
- 2026/06/24 14:04
(注)1 原価計算方法当社の原価計算方法は個別原価計算方法を採用しております。 (注)1 原価計算方法同左 ※3 経費のうち、減価償却費は501百万円、外注加工費は5,426百万円、事業所税は41百万円であります。 ※3 経費のうち、減価償却費は538百万円、外注加工費は5,003百万円、事業所税は40百万円であります。 ※4 他勘定振替高は、建設仮勘定への振替15百万円ほかであります。 ※4 他勘定振替高は、建設仮勘定への振替10百万円ほかであります。 ※5 貸借対照表※1にも注記してあるとおり、当社では製品と仕掛品との勘定区分を行っておりませんので、ただちに売上原価の算定が行われます。 ※5 同左