日本鋳造(5609)の車両運搬具(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 800万
- 2009年3月31日 -37.5%
- 500万
- 2010年3月31日 -20%
- 400万
- 2011年3月31日 -25%
- 300万
- 2012年3月31日 -66.67%
- 100万
- 2013年3月31日 ±0%
- 100万
- 2014年3月31日 +1000%
- 1100万
- 2015年3月31日 -27.27%
- 800万
- 2016年3月31日 -25%
- 600万
- 2017年3月31日 +83.33%
- 1100万
- 2018年3月31日 +54.55%
- 1700万
- 2019年3月31日 -29.41%
- 1200万
- 2020年3月31日 +41.67%
- 1700万
- 2021年3月31日 +41.18%
- 2400万
- 2022年3月31日 -29.17%
- 1700万
- 2023年3月31日 -5.88%
- 1600万
- 2024年3月31日 -6.25%
- 1500万
- 2025年3月31日 +153.33%
- 3800万
- 2026年3月31日 -7.89%
- 3500万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/25 13:49
無形固定資産:定額法建物及び構築物 7~47年 機械及び装置、車両運搬具 2~10年
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。