- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 981,869 | 1,918,787 | 2,931,075 | 3,931,379 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 29,795 | 93,790 | 92,237 | 148,498 |
2017/03/31 13:09- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
住宅関連機器は、鋳物ホーロー浴槽、マンホール鉄ふた、景観製品、木製建具、その他の日用品鋳物などの製造販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2017/03/31 13:09- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高(千円) | 関連するセグメント |
| オークマ株式会社 | 1,101,561 | 産業機械関連機器 |
| タカラスタンダード株式会社 | 1,070,334 | 住宅関連機器 |
2017/03/31 13:09- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/03/31 13:09 - #5 業績等の概要
このような厳しい環境のもと、当社は新規取引先の開拓や提案型のセールスを実施するなど積極的な営業展開を図り、受注・売上の拡大に努めました。また、収益改善を図るため、原価の低減、諸経費の削減等の経営合理化にも取組み、企業収益の改善に注力いたしました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高は39億31百万円(前年同期比18.0%減)、営業損失は6百万円(前年同期は営業利益1億83百万円)、経常利益は98百万円(前年同期比66.4%減)、当期純利益は95百万円(前年同期比68.6%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/03/31 13:09- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①売上高
当事業年度における売上高は、前事業年度に比べ8億64百万円の減収となり、39億31百万円(前年同期比18.0%減)となりました。
産業機械関連機器部門の売上高は、主力の工作機械メーカーからの大型鋳物部品の受注が減少したため、前事業年度に比べ7億40百万円の減収となり、19億38百万円(前年同期比27.6%減)となりました。
2017/03/31 13:09- #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告に基づき経理部が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性を売上高の2ヶ月分相当に維持することなどにより、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
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