- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2018/03/30 16:05- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。2018/03/30 16:05
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/03/30 16:05- #4 業績等の概要
このような環境のもと、当社は大型鋳造技術を活かした新たな分野への営業展開や東京五輪を控え増加が見込める訪日客向けホテル建設需要を取り込むため、鋳物ホーロー浴槽のセールスを強化するなど積極的な営業展開を図り、受注・売上の拡大に努めました。また、収益改善を図るため、原価の低減、諸経費の削減等の経営合理化にも取組み、企業収益の改善に注力いたしました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高は41億32百万円(前年同期比5.1%増)、営業損失は85百万円(前年同期は営業損失6百万円)、経常利益は24百万円(前年同期比75.3%減)、当期純利益は5百万円(前年同期比94.1%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/03/30 16:05