- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2024/03/29 15:07- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失の合計額は、損益計算書の営業損失と一致しております。2024/03/29 15:07
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2024/03/29 15:07- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと、当社は利益の確保のため、生産性の向上や経費の削減に取組むとともに受注・売上の拡大に努めてまいりました。
この結果、当事業年度の業績は、売上高は43億82百万円(前年同期比13.4%増)、営業損失は29百万円(前年同期は営業損失61百万円)、経常利益は1億3百万円(前年同期比64.1%増)、当期純利益は66百万円(前年同期比6.4%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2024/03/29 15:07