- 5476
- 2026/01/28
- 時価
- 84億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-52.61倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.61倍
- 2010年以降
- 0.18-1.33倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本高周波鋼業(5476)の売上高 - 金型・工具の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億3600万
- 2014年12月31日 +3.71%
- 15億9300万
- 2015年12月31日 -0.19%
- 15億9000万
- 2016年12月31日 +0.63%
- 16億
- 2017年12月31日 -1.63%
- 15億7400万
- 2018年12月31日 +0.44%
- 15億8100万
- 2019年12月31日 -12.65%
- 13億8100万
- 2020年12月31日 -34.47%
- 9億500万
- 2021年12月31日 +25.41%
- 11億3500万
- 2022年12月31日 -9.6%
- 10億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 13:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 当社の連結子会社である高周波精密株式会社は、事業再構築により事業規模を縮小しました。また、2023年6月1日付で会社分割により、標準切削工具及び標準金型部品事業に関して有する権利義務を、当社の連結子会社である株式会社カムスへ継承いたしました。2024/02/09 13:22
これらに伴い、従来「金型・工具事業」を「金型・工具セグメント」として独立区分した報告セグメントとしておりましたが、事業再編後の事業の特性に鑑み、第1四半期連結会計期間より「特殊鋼セグメント」に集約して表示しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/02/09 13:22
当社は、内部管理上採用している事業区分を基礎として事業用資産をグルーピングしており、将来の使用が見込まれない遊休資産は、個々の物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 千葉県市川市 金型・工具生産設備等 機械装置及び運搬具 60百万円 有形固定資産「その他」 3百万円
当社の連結子会社である高周波精密株式会社が実施した事業再構築により、保有している金型・工具生産設備等は遊休化したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした経済環境の中、当社グループにおいては引続き販売価格の改善に取り組んだ一方、厳しい需要環境が続き売上数量が減少しました。2024/02/09 13:22
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高278億3千8百万円(前年同期比18.1%減)、営業損失11億2千7百万円(前年同期は10億2百万円の営業利益)、経常損失10億9千6百万円(前年同期は10億2千4百万円の経常利益)となりましたが、当社連結子会社である高周波精密株式会社(以下、高周波精密)が保有していた固定資産の売却に関する特別利益を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は68億7千5百万円(前年同期は3千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。