受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 4億2800万
- 2018年3月31日 +47.2%
- 6億3000万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高等
2018/06/26 14:59前連結会計年度
(平成29年3月31日)当連結会計年度
(平成30年3月31日)受取手形割引高 42百万円 30百万円 債権流動化に伴う買戻義務 - 3,373 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/26 14:59
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 139百万円 支払手形 - 51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2018/06/26 14:59
資産の部では、預け金が9億8千1百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が4億1千2百万円、たな卸資産が24億1百万円増加したこと等により流動資産が18億4千4百万円増加しました。また、積極的な設備投資により有形固定資産が18億1千3百万円、保有株式の株価上昇により投資有価証券が1億1千6百万円が増加したこと等により固定資産が19億5千9百万円増加しました。その結果、資産の合計は443億5千5百万円(前連結会計年度末比38億3百万円増)となりました。
負債の部では、支払手形及び買掛金が4億4千2百万円、電子記録債務が9億9千7百万円、短期借入金が9億1千8百万円、未払費用が2億7百万円、営業外支払手形が1億9千3百万円増加したこと等により流動負債が27億7千4百万円増加しました。また、長期借入金が3千8百万円増加したこと等により固定負債が2億6千5百万円増加し、負債の合計は235億3千2百万円(前連結会計年度末比30億3千9百万円増)となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2018/06/26 14:59
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、そのうち上場株式については、市場価格の変動リスクに晒されております。