5480 日本冶金工業

5480
2026/10/19
時価
812億円
PER 予
8.07倍
2010年以降
赤字-128.91倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.31-2倍
(2010-2026年)
配当 予
4.2%
ROE 予
8.77%
ROA 予
3.95%
資料
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日本冶金工業(5480)の金属鉱業等鉱害防止引当金の推移 - 通期

【期間】

連結

2015年3月31日
500万
2016年3月31日 ±0%
500万
2017年3月31日 ±0%
500万
2018年3月31日 ±0%
500万
2019年3月31日 ±0%
500万
2020年3月31日 ±0%
500万
2021年3月31日 ±0%
500万
2022年3月31日 ±0%
500万
2023年3月31日 ±0%
500万
2024年3月31日 +20%
600万
2025年3月31日 ±0%
600万
2026年3月31日 ±0%
600万

個別

2015年3月31日
500万
2016年3月31日 ±0%
500万
2017年3月31日 ±0%
500万
2018年3月31日 ±0%
500万
2019年3月31日 ±0%
500万
2020年3月31日 ±0%
500万
2021年3月31日 ±0%
500万
2022年3月31日 ±0%
500万
2023年3月31日 ±0%
500万
2024年3月31日 +20%
600万
2025年3月31日 ±0%
600万
2026年3月31日 ±0%
600万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
PCB(ポリ塩化ビフェニル)等廃棄物処理に関する支出に備えるため、当連結会計年度末においてその金額を合理的に見積ることができる額を計上しております。
ニ 金属鉱業等鉱害防止引当金
金属鉱業等鉱害対策特別措置法に規定する特定施設の使用終了後における鉱害防止費用の支出に備えるため、所要額を計上しております。
2026/06/24 9:14
#2 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
環境対策引当金17719484
金属鉱業等鉱害防止引当金6--6
2026/06/24 9:14
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
金属鉱業等鉱害防止引当金
金属鉱業等鉱害対策特別措置法に規定する特定施設の使用終了後における鉱害防止費用の支出に備えるため、所要額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社は、主にステンレス鋼板及びその加工品の製造・加工・販売を行っております。製品の販売については、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。これにより、輸出販売については、貿易上の諸条件等に基づきリスク負担が顧客に移転した時に収益を認識することとしております。ただし、国内販売においては、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
6.ヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
原則として繰延ヘッジ処理を採用しております。なお、為替予約について振当処理の要件を満たしている場合には振当処理を採用しており、金利スワップ取引について特例処理の要件を満たしている場合には特例処理を適用しております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段ヘッジ対象
為替予約取引外貨建取引及び外貨建予定取引等
為替オプション取引外貨建取引及び外貨建予定取引等
通貨スワップ取引外貨建取引及び外貨建予定取引等
商品デリバティブ取引原材料及び買掛金
金利スワップ取引借入金
(3)ヘッジ方針
当社の社内規程である「ヘッジ取引規程」に基づき、資産の価格変動、為替変動及び負債の金利変動ほか、各種相場の変動による損失の可能性(リスク)を減殺することを目的にヘッジ取引を行っております。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計または相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計または相場変動を半期毎に比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。
ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
7.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)グループ通算制度の適用
グループ通算制度を適用しております。2026/06/24 9:14

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