純資産
連結
- 2018年3月31日
- 418億2900万
- 2019年3月31日 +14.61%
- 479億4000万
- 2020年3月31日 +6.66%
- 511億3100万
個別
- 2018年3月31日
- 401億4300万
- 2019年3月31日 +8.87%
- 437億300万
- 2020年3月31日 +5.55%
- 461億2700万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 事業用土地の再評価2020/07/14 9:33
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日公布法律第19号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行なって算出する方法、及び第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価によって算出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債の額は107,437百万円となり、前連結会計年度末比5,262百万円増加しております。これは主として借入金及び社債の増加(10,723百万円)、支払手形及び買掛金の減少(3,340百万円)によるものであります。2020/07/14 9:33
当連結会計年度末における純資産の額は51,131百万円となり、前連結会計年度比3,191百万円増加しております。これにより自己資本比率は32.2%となりました。
③キャッシュ・フローの状況 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの…………決算日の市場価格等に基づく時価法2020/07/14 9:33
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの…………移動平均法による原価法 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/07/14 9:33
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/07/14 9:33
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/07/14 9:33
当社は、2019年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 3,099.68 円 3,368.36 円 1株当たり当期純利益金額 497.02 円 350.09 円
潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。