有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 米国及び中国における外部顧客向け売上収益は、それぞれ277,942百万円、76,206百万円であります。2022/12/13 16:10
(2)非流動資産(金融商品等を除く)
- #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 米国及び中国における外部顧客向け売上収益は、それぞれ259,683百万円、75,323百万円であります。2022/12/13 16:10
(2)非流動資産(金融商品等を除く)
- #3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/12/13 16:10
非支配持分は、被取得企業の識別可能な純資産の公正価値に対する非支配株主の持分割合で測定しております。金額 棚卸資産 4,119 その他の流動資産 715 固定資産(無形資産を除く) 7,849 無形資産 215 その他の非流動資産 1,201 資産合計 29,007
本株式取得により生じた負ののれん発生益5,710百万円は、取得した純資産の公正価値が取得対価を上回っていたため発生しており、連結損益計算書の「その他の収益」に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における当社グループの財政状態として、連結財政状態計算書における増減を分析すると、以下のとおりであります。2022/12/13 16:10
資産合計は1,099,252百万円で、前連結会計年度末に比べ40,420百万円増加しました。流動資産は480,331百万円で、前連結会計年度末に比べ3,701百万円減少しました。これは主に棚卸資産が24,603百万円増加した一方、現金及び現金同等物が13,814百万円、売上債権が12,322百万円減少したこと等によるものです。非流動資産は618,921百万円で、前連結会計年度に比べ44,121百万円増加しました。これは主に有形固定資産が46,842百万円増加したこと等によるものです。
負債合計は504,041百万円で、前連結会計年度末に比べ15,401百万円増加しました。これは主に短期借入金が21,641百万円、償還期長期債務及び長期債務が19,613百万円が増加した一方、買入債務が17,743百万円減少したこと等によるものです。資本合計は595,211百万円で、前連結会計年度末に比べ25,019百万円増加しました。これは主に利益剰余金が18,706百万円増加したこと等によるものです。 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2022/12/13 16:10
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4,019百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」15,473百万円に含めて表示しております。
(損益計算書) - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/12/13 16:10
(単位:百万円) 資産の部 流動資産 現金及び現金同等物 54,912 41,098 棚卸資産 7 190,202 214,805 その他の流動資産 23 31,290 29,122 流動資産合計 484,032 480,331 非流動資産 持分法で会計処理されている投資 8 27,863 28,563 繰延税金資産 11 13,280 9,652 その他の非流動資産 15,058 15,010 非流動資産合計 574,800 618,921 - #7 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。2022/12/13 16:10
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 流動資産 売掛金 57,695百万円 57,736百万円