- 5486
- 2022/12/28
- 時価
- 9337億円
- PER
- 40.1倍
- 2010年以降
- 赤字-196.78倍
(2010-2023年) - PBR
- 4.84倍
- 2010年以降
- 赤字-1.95倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 12.07%
- ROA
- 2.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2018年3月31日
- 132億8000万
- 2019年3月31日 -27.32%
- 96億5200万
有報情報
- #1 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2022/12/13 16:10
当社は主に、法人税、住民税及び損金算入される事業税を課されており、これらを基礎として計算した前連結会計年度及び当連結会計年度における法定実効税率は30.44%であります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 一時差異等の発生と解消 △6,490 3,276 繰延税金資産に係る評価減の増減 △2,977 1,363 合計 4,910 11,796
なお、当社は連結納税制度を適用しております。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (15)法人所得税2022/12/13 16:10
一時差異等に起因する繰延税金資産及び負債の認識を資産負債法により行っております。のれんから生じる一時差異、企業結合以外の取引における会計上又は税務上のいずれの損益にも影響を及ぼさない取引によって発生する資産又は負債の当初認識による差異及び子会社又は関連会社に対する投資に係る将来加算一時差異のうち、解消時期をコントロールでき、かつ予測可能な期間内に一時差異が解消しない可能性が高い場合においては、繰延税金負債を認識しておりません。繰延税金資産及び負債は、それらの一時差異等が解消されると見込まれる連結会計年度の課税所得に対して適用される税率を使用して測定しております。税率変更による繰延税金資産及び負債への影響は、その税率変更に関する法律の制定日を含む連結会計年度の損益及びその他の包括利益として認識しております。繰延税金資産は、未使用の税務上の繰越欠損金、税額控除及び将来減算一時差異のうち、将来課税所得に対して利用できる可能性が高いものに限り認識しております。
(16)消費税 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/13 16:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2022/12/13 16:10
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4,019百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」15,473百万円に含めて表示しております。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2022/12/13 16:10
(単位:百万円) のれん及び無形資産 10 141,896 143,558 繰延税金資産 11 13,280 9,652 その他の非流動資産 15,058 15,010