構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 18億8900万
- 2019年3月31日 +143.52%
- 46億
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
(1) 2018年4月1日付で、日立金属MMCスーパーアロイ(株)を吸収合併したことによる増加額
(建物) 2,370百万円
(構築物) 650百万円
(機械装置) 5,450百万円
(車両運搬具) 47百万円
(工具器具備品) 789百万円
(リース資産) 11百万円
(建設仮勘定) 870百万円
(ソフトウェア) 50百万円
(施設利用権) 2百万円
(2) 上記以外の増加額
(建物) 熊谷磁材工場 8,643百万円
(機械装置) 安来工場 8,681百万円
(機械装置) 熊谷磁材工場 8,651百万円
(建設仮勘定)安来工場 11,594百万円
(建設仮勘定)熊谷磁材工場 9,905百万円2022/12/13 16:10 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 有形固定資産の測定においては原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で表示しております。取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体、除去及び原状回復費用を含めております。各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって、主として定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2022/12/13 16:10
建物及び構築物 2年から60年
機械装置及び運搬具 2年から20年