営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 3億3531万
- 2014年6月30日 +37.63%
- 4億6149万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/08 9:43
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/08/08 9:43
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループの特殊鋼事業につきましては、自動車メーカーの海外生産関連の需要の取り込みなど積極的な販売活動を行うとともに、生産性の向上とコスト削減に努め、財務体質の強化を進めてまいりました。また、不動産賃貸事業につきましては、より一層のサービス向上に努め、業績は安定的に推移いたしました。2014/08/08 9:43
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ346百万円増の4,380百万円、営業利益は同126百万円増の461百万円、経常利益は同91百万円増の477百万円、四半期純利益は同71百万円増の299百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。