営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億3058万
- 2016年6月30日 +27.34%
- 5億4828万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/08/10 10:02
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/08/10 10:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループの特殊鋼事業につきましては、自動車関連製品を中心とした受注減による利益減少を抑制するためコスト削減を行うとともに、生産性の向上など企業体質の強化を進めてまいりました。しかしながら、当社の精密加工部門の業績回復が途上であることから、保有資産の評価見直しによる特別損失を計上しております。一方、不動産賃貸事業につきましては、より一層のサービス向上に努め、業績は安定的に推移いたしました。2016/08/10 10:02
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は前年同四半期に比べ0百万円増の4,506百万円、営業利益は同117百万円増の548百万円、経常利益は同35百万円増の466百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同25百万円増の285百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。