四半期報告書-第122期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
(新型コロナウイルスの感染拡大等による会計上の見積りに与える影響)
連結財務諸表の作成にあたっては、新型コロナウイルス感染症拡大の業績に与える影響が、2021年3月期第2四半期連結会計期間を底として緩やかに回復するとの仮定を考慮して、繰延税金資産の回収可能性の評価や固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルスの収束時期や経済環境への影響等が変化した場合には、上記見積りの結果に影響し、当連結会計年度以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(新型コロナウイルスの感染拡大等による会計上の見積りに与える影響)
連結財務諸表の作成にあたっては、新型コロナウイルス感染症拡大の業績に与える影響が、2021年3月期第2四半期連結会計期間を底として緩やかに回復するとの仮定を考慮して、繰延税金資産の回収可能性の評価や固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点の最善の見積りであるものの、見積りに用いた仮定の不確実性は高く、新型コロナウイルスの収束時期や経済環境への影響等が変化した場合には、上記見積りの結果に影響し、当連結会計年度以降の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。