中部鋼鈑(5461)の資産の部 - エンジニアリング事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 15億6000万
- 2014年3月31日 +16.73%
- 18億2100万
- 2015年3月31日 -5.55%
- 17億2000万
- 2016年3月31日 +11.4%
- 19億1600万
- 2017年3月31日 +9.76%
- 21億300万
- 2018年3月31日 -13.46%
- 18億2000万
- 2019年3月31日 -6.43%
- 17億300万
- 2020年3月31日 -12.33%
- 14億9300万
- 2021年3月31日 -0.4%
- 14億8700万
- 2022年3月31日 -2.02%
- 14億5700万
- 2023年3月31日 +29.1%
- 18億8100万
- 2024年3月31日 -15.79%
- 15億8400万
- 2025年3月31日 +16.22%
- 18億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「物流事業」はシーケー物流株式会社で構成されており、運送・荷役事業と危険物倉庫事業を行っております。2025/06/20 10:00
「エンジニアリング事業」は明徳産業株式会社で構成されており、鉄鋼関連設備を中心とするプラントの設計・施工及び設備保全に関するエンジニアリング事業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- 当社グループは、提出会社である当社と連結子会社である4社(明徳産業株式会社、シーケー商事株式会社、シーケークリーンアド株式会社、シーケー物流株式会社)で構成されております。2025/06/20 10:00
事業内容別には鉄鋼関連事業、レンタル事業、物流事業及びエンジニアリング事業に大別され、各企業の事業及び関連は下記のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。
○鉄鋼関連事業……………………… 当社とシーケー商事株式会社で構成されており、主原料の鉄スクラップを仕入れ、電気炉による厚板鉄鋼製品の製造、販売をしております。 ○物流事業…………………………… シーケー物流株式会社で構成されており、運送・荷役事業と危険物倉庫事業を行っております。 ○エンジニアリング事業…………… 明徳産業株式会社で構成されており、鉄鋼関連設備を中心とするプラントの設計・施工及び設備保全に関するエンジニアリング事業を行っております。 
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2025/06/20 10:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
④ 小規模企業等における簡便法の採用 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「物流事業」はシーケー物流株式会社で構成されており、運送・荷役事業と危険物倉庫事業を行っております。2025/06/20 10:00
「エンジニアリング事業」は明徳産業株式会社で構成されており、鉄鋼関連設備を中心とするプラントの設計・施工及び設備保全に関するエンジニアリング事業を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/20 10:00
(2) 提出会社の状況セグメントの名称 従業員数(名) 物流事業 44 エンジニアリング事業 59 合計 522 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2025/06/20 10:00
(3) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(百万円) 割合(%) 販売高(百万円) 割合(%)
(資産の部)
流動資産は465億7千9百万円で、前連結会計年度末より147億1千2百万円の減少となりました。その主な要因は、有価証券、現金及び預金が増加したものの、受取手形及び売掛金、仕掛品が減少したことによるものです。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2025/06/20 10:00
(2) 1株当たり当期純利益前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 77,494 76,022 普通株式に係る純資産額(百万円) 76,796 75,279