仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 12億7500万
- 2019年3月31日 -19.06%
- 10億3200万
個別
- 2018年3月31日
- 11億4300万
- 2019年3月31日 -19.16%
- 9億2400万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- 会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
② その他有価証券
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
評価方法は主に移動平均法を採用しております。2019/06/26 10:42 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/26 10:42
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によって
おります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/26 10:42
製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
評価方法は主に移動平均法を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券については、時価のあるものは、決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しており、時価のないものは、移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品の評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によって
おります。
評価方法は主に移動平均法を採用しております。2019/06/26 10:42