- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△172百万円は、セグメント間消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/12/22 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、ガス事業、不動産事業、廃棄物リサイクル事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額50百万円には、セグメント間取引消去29百万円、たな卸資産の調整額13百万円及びその他の調整額7百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△107百万円は、セグメント間消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/12/22 9:07 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が57百万円減少、退職給付引当金が201百万円増加し、繰越利益剰余金が238百万円減少しております。また、当事業年度の営業損失、経常利益及び税引前当期純損失に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は1.17円減少しております。また、1株当たり当期純損失金額に与える影響は軽微であります。
2015/12/22 9:07- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取り扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が258百万円増加し、利益剰余金が238百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2015/12/22 9:07- #5 業績等の概要
電力卸供給事業につきましては、電力会社の施設が順調に稼働していることもあり、需要低迷等はありましたが、一定の利益は確保しました。
その結果、当部門の売上高は1,361百万円、前年度比16.3%の減収、営業利益は119百万円、前年度比43.8%の減益となりました。
2015/12/22 9:07- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
① 売上高及び営業損失
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度と比べ4,817百万円の増収で61,225百万円となりました。また、営業損失は、前連結会計年度と比べ3,708百万円の損失増で7,787百万円となりました。
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