5541 大平洋金属

5541
2026/07/02
時価
446億円
PER 予
251.24倍
2010年以降
赤字-104.8倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.32-1.67倍
(2010-2026年)
配当 予
5.69%
ROE 予
0.25%
ROA 予
0.23%
資料
Link
CSV,JSON

大平洋金属(5541)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
522億5000万
2009年3月31日 -69.06%
161億6800万
2010年3月31日 -27.18%
117億7400万
2011年3月31日 +57.07%
184億9400万
2012年3月31日 -99.17%
1億5300万
2013年3月31日 +999.99%
21億6800万
2014年3月31日
-40億7900万
2015年3月31日 -90.9%
-77億8700万
2016年3月31日 -97.21%
-153億5700万
2017年3月31日
-30億7000万
2018年3月31日 -5.5%
-32億3900万
2019年3月31日
1億7600万
2020年3月31日
-18億7900万
2021年3月31日
-4億9300万
2022年3月31日
48億600万
2023年3月31日
-125億8800万
2024年3月31日
-91億1400万
2025年3月31日
-73億6800万
2026年3月31日
-49億7100万

個別

2008年3月31日
520億2000万
2009年3月31日 -69.59%
158億2000万
2010年3月31日 -27.82%
114億1900万
2011年3月31日 +59.38%
182億
2012年3月31日
-5400万
2013年3月31日
17億6800万
2014年3月31日
-44億4100万
2015年3月31日 -83.4%
-81億4500万
2016年3月31日 -92.03%
-156億4100万
2017年3月31日
-33億4700万
2018年3月31日 -10.67%
-37億400万
2019年3月31日
1億4200万
2020年3月31日
-18億3300万
2021年3月31日
-5億2600万
2022年3月31日
47億7600万
2023年3月31日
-125億6400万
2024年3月31日
-90億5100万
2025年3月31日
-72億9100万
2026年3月31日
-49億3700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△69百万円は、セグメント間消去であります。
3 セグメント損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/19 13:28
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメント等であり、不動産事業、小売電気事業及びカルシウムアルミネート製造販売事業であります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額9百万円には、セグメント間取引消去9百万円及びその他の調整額0百万円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△68百万円は、セグメント間消去であります。
3 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/19 13:28
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その結果、当連結会計年度の連結経営成績は、売上高9,414百万円、前年度比では28.5%の減収となりました。損益面では、棚卸資産簿価切下げ額の戻入れを含めて営業損失4,971百万円(前年度営業損失7,368百万円)となりましたが、営業外収益へ持分法による投資利益7,875百万円を計上したこと等により経常利益3,323百万円(前年度経常損失1,622百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益2,610百万円(前年度親会社株主に帰属する当期純損失1,667百万円)となりました。
売上高営業損失(△)経常利益又は経常損失(△)親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
前連結会計年度(百万円)13,175△7,368△1,622△1,667
当連結会計年度(百万円)9,414△4,9713,3232,610
増減率(%)△28.5---
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
(ニッケル事業)
2026/06/19 13:28

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