建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 6300万
- 2016年3月31日 -100%
- 0
個別
- 2015年3月31日
- 6300万
- 2016年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額は、建設仮勘定を除いております。2016/06/29 13:07
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産の合計であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/29 13:07
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 F7風砕設備改修 430 百万円 その他 160 建設仮勘定 F7風砕設備改修 472 百万円 貯鉱場用地取得 173
3 「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建設仮勘定 有形固定資産本勘定計上 1,071 百万円 無形固定資産本勘定計上 28 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/06/29 13:07
当社の減損会計適用にあたっての資産グルーピングは、事業用資産については個々の事業区分とし、賃貸資産は事業所内・外区分、遊休資産は各物件を資産グループとしております。用途 種類 場所 土地 建設仮勘定 有形固定資産その他
上記資産グループについては、販売適用LMEニッケル価格が下落したことによる販売価格等への影響及び主原料であるニッケル鉱石価格が高水準で推移したことによる原価への影響等、ニッケル事業環境の悪化により収益性が著しく低位で推移したため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失26,038百万円として特別損失に計上しました。