仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 2億3200万
- 2018年3月31日 +29.31%
- 3億
個別
- 2017年3月31日
- 2億3800万
- 2018年3月31日 +28.99%
- 3億700万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
商品については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、製品、半製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/27 11:40 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② 運用目的の金銭の信託
時価法を採用しております。
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
商品については、個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、製品、半製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品については、移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/06/27 11:40