新日本電工(5563)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電力事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年3月31日
- -400万
- 2018年3月31日 -400%
- -2000万
- 2019年3月31日 +100%
- 0
- 2020年3月31日
- 1億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (組織改編に伴うセグメント区分の変更)2024/05/09 15:00
前連結会計年度において、当社グループは、「合金鉄事業」、「機能材料事業」、「環境事業」、「電力事業」を事業セグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間より事業セグメントを「合金鉄事業」、「機能材料事業」、「焼却灰資源化事業」、「アクアソリューション事業」、「電力事業」として改編いたしました。
これに伴い「環境事業」に含めておりました電気炉による焼却灰溶融固化処理事業と環境システム事業を分割するとともに、それぞれ「焼却灰資源化事業」及び「アクアソリューション事業」に名称を変更しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、アクアソリューション事業の売上高は388百万円(前年同期比11.4%減)、経常利益は20百万円(同46.2%減)となりました。2024/05/09 15:00
(電力事業)
再生可能エネルギー固定価格買取制度(FIT)を利用した売電事業として2カ所の水力発電所が順調に稼働しましたが、気象条件に恵まれた前年同期には及びませんでした。