新日本電工(5563)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 合金鉄事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 12億300万
- 2014年6月30日 -95.68%
- 5200万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 11億7100万
- 2016年6月30日 -73.1%
- 3億1500万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 43億4000万
- 2018年6月30日 -83.39%
- 7億2100万
- 2019年6月30日
- -22億3400万
- 2020年6月30日
- 21億4000万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記、営業外費用(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/07 15:29
特別損失の固定資産除却損27百万円は、操業停止した旧鹿島工場合金鉄事業設備の除却等に係
る損失であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 我が国の経済は、新型コロナウイルス感染対策の緩和を受けた経済活動の正常化に伴い、緩やかに持ち直しの動きが見られた一方でエネルギー価格や原材料価格の高騰は継続しており、国内製造業にとっては厳しい環境が続いています。2023/08/07 15:29
このような状況のなか、当第2四半期連結累計期間の売上高は、為替が円安傾向で推移したため39,416百万円(前年同期比2.6%増)となったものの、利益面においては、主力の合金鉄事業における国際市況の下落による影響が大きく、在庫影響などが減益要因となった結果、営業利益は1,937百万円(同67.1%減)、経常利益は1,099百万円(同84.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は800百万円(同85.6%減)となりました。
各事業の経営成績は、次のとおりです。