新日本電工(5563)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 合金鉄事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 17億7600万
- 2014年9月30日 -82.83%
- 3億500万
- 2015年9月30日 +194.1%
- 8億9700万
- 2016年9月30日 -60.65%
- 3億5300万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 58億600万
- 2018年9月30日
- -600万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -33億8100万
- 2020年9月30日
- 20億5600万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記、営業外費用(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/07 15:15
特別損失の固定資産除却損31百万円は、操業停止した旧鹿島工場合金鉄事業設備の除却等に係
る損失であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各事業の経営成績は、次のとおりです。2023/11/07 15:15
(合金鉄事業)
主力製品である高炭素フェロマンガンの国際市況は、依然として世界的な需給緩和基調が継続しており、前年同期と比べ大幅な安値で推移しました。一方、主原料のマンガン鉱石市況も引き続き安値で推移したものの、前年購入の高い原料価格が反映された期首在庫により主原料コストが押し上げられたことによる在庫影響や電力コストの上昇により製造原価は上昇しました。