構築物(純額)
個別
- 2012年12月31日
- 15億8700万
- 2013年12月31日 -4.73%
- 15億1200万
有報情報
- #1 事業整理損の注記
- (自 平成25年1月1日2014/03/28 13:59
至 平成25年12月31日)減損損失 162百万円 ―――――――――― 固定資産除却損 284 事業整理損失引当金繰入額 1,756 その他 109 合計 2,312 減損損失
当社グループは、事業用資産については、管理会計上の区分を基準としてグルーピングを行っております。上記資産については、クロム塩事業の譲渡に伴い、当資産グループの回収可能価額を著しく低下させる変化が生じたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業整理損に含めて計上しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 徳島県阿南市 生産設備等 建物及び構築物 107 機械装置及び運搬具 54 その他 0
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、その価額は将来キャッシュ・フローをもとに算定しております。なお、算定の期間が1年未満の短期のため、将来キャッシュ・フローを割り引いておりません。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2014/03/28 13:59
建物及び構築物 7年~60年
機械装置及び運搬具 2年~20年