無形固定資産
連結
- 2016年12月31日
- 4700万
- 2017年12月31日 +14.89%
- 5400万
個別
- 2016年12月31日
- 2100万
- 2017年12月31日 -47.62%
- 1100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/29 14:49 - #2 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/03/29 14:49
投資活動によるキャッシュ・フローは、5,923百万円の支出となりました(前連結会計年度は1,171百万円の支出)。主な増加要因は、定期預金の払戻による収入934百万円、貸付金の回収による収入898百万円、主な減少要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出3,924百万円、定期預金の預入による支出2,879百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- (設備投資)2018/03/29 14:49
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産のほか、無形固定資産を含む。金額には消費税等を含まない。)につきましては、総額7,715百万円の投資を行いました。
各セグメントの主な設備投資の内容は次のとおりであります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7年~57年
機械装置及び運搬具 4年~22年
(追加情報)
当連結会計年度より開始した日高工場FIT事業に係る有形固定資産については、定額法を採用しております。これは固定価格買取制度(FIT制度)により長期間にわたり事業継続する予定であり、長期安定的な稼働状況が見込まれるためであります。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については残存価額を零とする定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/29 14:49