受取手形
個別
- 2016年12月31日
- 6800万
- 2017年12月31日 -19.12%
- 5500万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2018/03/29 14:49前連結会計年度
(平成28年12月31日)当連結会計年度
(平成29年12月31日)受取手形裏書譲渡高 -百万円 3百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/29 14:49
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 現金及び預金 -百万円 47百万円 受取手形及び売掛金 - 53 投資有価証券 2,665 2,409
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形を満期日に決済されたものとして処理しております。2018/03/29 14:49
前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 受取手形 155百万円 135百万円 支払手形 75 63 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べ13,883百万円増加し98,447百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末と比べ5,088百万円増加し61,260百万円、固定資産は前連結会計年度末と比べ8,795百万円増加し37,187百万円となりました。2018/03/29 14:49
流動資産は、現金及び預金が減少したものの、受取手形及び売掛金、原材料及び貯蔵品、商品及び製品の増加により、総じて増加しました。固定資産は、投資有価証券、建設仮勘定、長期貸付金、リース資産、建物及び構築物の増加により、総じて増加しました。
当連結会計年度末の負債合計は、長期借入金の減少があったものの、設備関係未払金、リース債務(長期)、支払手形及び買掛金の増加により、連結会計年度末と比べ4,494百万円増加し27,645百万円となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2018/03/29 14:49
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
投資有価証券は、主に業務上の取引を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。