- 5563
- 2026/08/27
- 時価
- 622億円
- PER 予
- 113.14倍
- 2009年以降
- 赤字-500.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.83倍
- 2009年以降
- 0.28-1.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.75%
- ROE 予
- 0.73%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2023年12月31日
- 515億8700万
- 2024年12月31日 +4.62%
- 539億7100万
個別
- 2023年12月31日
- 507億1900万
- 2024年12月31日 +2.3%
- 518億8700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 国内連結子会社であった中央電気工業㈱は、従来、焼却灰の溶融固化処理の過程で回収する有価金属については、売却見込価額で原材料及び貯蔵品として計上し、売却収入を製造原価から控除する方法で処理しておりましたが、リサイクル技術の向上等により有価金属の回収額が増加傾向にあること並びに第9次中期経営計画策定を契機とした収益及び原価管理体制の変更を行った結果、当連結会計年度の期首より、売上高及び対応する売上原価、商品及び製品を計上する方法に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用されております。2025/03/27 15:25
この結果、遡及適用を行う前と比較して、前連結会計年度の連結貸借対照表は、商品及び製品が26百万円増加するとともに、原材料及び貯蔵品が291百万円減少しております。また、受取手形及び売掛金が68百万円増加するとともに、その他流動資産が同額減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が1,984百万円、売上原価が2,029百万円増加したことにより、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ45百万円減少しております。前連結会計年度の期首の純資産の帳簿価額に反映された会計方針の変更の累積的影響額により、利益剰余金の前期首残高は219百万円減少しております。
なお、セグメント情報及び1株当たり情報に与える影響額は、当該箇所に記載しております。 - #2 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により共栄産業株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに共栄産業株式会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2025/03/27 15:25
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 2,230 百万円 固定資産 263 流動負債 △1,868 固定負債 △134 非支配株主持分 △70 株式売却損 △47 株式の売却価額 372 現金及び現金同等物 △344 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入 27
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2025/03/27 15:25
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べ1,450百万円増加し102,200百万円となりました。流動資産は、棚卸資産などの増加により、前連結会計年度末と比べ2,384百万円増加し53,971百万円となりました。固定資産は繰延税金資産、投資有価証券などの減少により、前連結会計年度末と比べ933百万円減少し48,228百万円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、短期借入金、支払手形及び買掛金などが増加しましたが、長期借入金などの減少により、前連結会計年度末と比べ790百万円減少し28,522百万円となりました。なお、有利子負債(短期借入金、1年内返済予定の長期借入金、リース債務(流動負債)、長期借入金、リース債務(固定負債))は1,478百万円減少し17,076百万円となりました。 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/27 15:25
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産合計 38,300 固定資産合計 63,975 流動負債合計 28,775 固定負債合計 32,498 純資産合計 41,002 売上高 56,300 税引前当期純利益 △8,452 当期純利益 △9,216
当連結会計年度において、重要な関連会社はPertama Ferroalloys SDN.BHD.及びKudumane Japan合同会社であり、両社の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。