- 5563
- 2026/10/19
- 時価
- 574億円
- PER 予
- 104.4倍
- 2009年以降
- 赤字-500.65倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.76倍
- 2009年以降
- 0.28-1.9倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 0.73%
- ROA 予
- 0.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 491億6200万
- 2024年12月31日 -1.9%
- 482億2800万
個別
- 2023年12月31日
- 451億2900万
- 2024年12月31日 +8.58%
- 490億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 減価償却費の調整額144百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2025/03/27 15:25
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額530百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主にその他子会社事業となります。
2.調整額は下記のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額9,866百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産10,824百万円及びセグメント間の内部取引消去△957百万円であります。全社資産の主なものは、余資運用資産(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券等)及び繰延税金資産であります。
(2) 減価償却費の調整額109百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額322百万円は、全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益の合計は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。2025/03/27 15:25 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2025/03/27 15:25
有形固定資産
主として、電力事業における発電設備であります。 - #4 事業等のリスク
- (6)固定資産減損リスク2025/03/27 15:25
当社グループが保有している固定資産について、時価が著しく低下した場合や事業の収益性低下により投資回収が見込めなくなった場合、固定資産の減損損失が発生し、業績に影響を与える場合があります。当社グループは中長期経営計画の着実な実行により収益性の向上と安定化に努めてまいります。
(7)棚卸資産の収益性低下 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5年~57年
機械装置及び運搬具 4年~30年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については残存価額を零とする定額法によっております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/03/27 15:25 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
特別損失の固定資産除却損21百万円は、操業停止した旧鹿島工場合金鉄事業設備の除却等に係る損失であります。
なお、営業外費用の固定資産除却損511百万円は、工場設備等除却に係る経常的な損失であります。
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
営業外費用の固定資産除却損546百万円は、工場設備等除却に係る経常的な損失であります。2025/03/27 15:25 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/27 15:25 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/27 15:25
- #9 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により共栄産業株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに共栄産業株式会社株式の売却価額と売却による収入は次のとおりであります。2025/03/27 15:25
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 2,230 百万円 固定資産 263 流動負債 △1,868
該当事項はありません。 - #10 災害による損失の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)2025/03/27 15:25
災害による損失112百万円は、当社富山工場及び妙高工場において、「令和6年能登半島地震」により発生した固定資産及び棚卸資産の損傷等の損失であります。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・「財務戦略」では、2025/03/27 15:25
成長分野への積極的な戦略投資による固定資産の増強と、安定的で高水準の株主還元を両立させるため、適正な範囲内での財務レバレッジを活用し、企業価値の向上に寄与する財務体質への変革を行ってまいります。さらにDX等も活用して棚卸資産の効率化を進め、在庫影響の軽減を図ってまいります。
・「サステナビリティ関連施策」では、 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- は4,666百万円の支出)。2025/03/27 15:25
主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出4,299百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/27 15:25
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として、移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2025/03/27 15:25
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/27 15:25
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産合計 38,300 固定資産合計 63,975
当連結会計年度において、重要な関連会社はPertama Ferroalloys SDN.BHD.及びKudumane Japan合同会社であり、両社の財務諸表を合算した要約財務諸表は以下のとおりであります。