受取手形
個別
- 2012年12月31日
- 2891万
- 2013年12月31日 +263.85%
- 1億520万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
(1) 現金及び預金
2014/03/28 9:38区分 金額(千円) 現金 456 預金 当座預金 45,825 普通預金 78,914 定期預金 518,200 計 642,940 合計 643,395 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高
2014/03/28 9:38前連結会計年度
(平成24年12月31日)当連結会計年度
(平成25年12月31日)169,223 千円 72,635 千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度末日は金融機関の休業日であったが、満期日決済が行われたものとして処理している。当連結会計年度末日満期手形の金額は次のとおりである。2014/03/28 9:38
前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 受取手形 724千円 386千円 支払手形 174,831千円 83,892千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 財政状態2014/03/28 9:38
当連結会計年度末における流動資産の残高は、2,309百万円(前期は2,069百万円)となり241百万円増加しました。これは受取手形及び売掛金の増加(462百万円から585百万円へ123百万円の増)、未収入金の増加(250百万円から329百万円へ80百万円の増)、現金及び預金の増加(602百万円から677百万円へ75百万円の増)並びにたな卸資産の減少(722百万円から665百万円へ57百万円の減)が主な要因であります。
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,369百万円(前期は1,361百万円)となり8百万円増加しました。これは投資有価証券の増加(82百万円から124百万円へ43百万円の増)、無形リース資産の増加(10百万円から21百万円へ11百万円の増)並びに建物及び構築物の減少(443百万円から413百万円へ30百万円の減)が主な要因であります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、資金計画に照らして必要な資金を銀行借入及び社債の発行により調達しております。また、資金運用については短期的な預金等安全性の高い金融資産で運用しており、投機的な取引は行わない方針であります。2014/03/28 9:38
受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、与信管理規定に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は主として長期保有を目的とした上場株式であり四半期毎に時価の把握を行っております。