当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 5599万
- 2014年6月30日 +262.2%
- 2億279万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの経営状況は厳しいトンネルをぬけ明るさがようやく見え始めました。液晶露光装置用低膨張鋳鋼も安定的に推移し、半導体露光装置用低膨張鋳鋼も一部回復が見られました。シームレスパイプ用工具も自動車関連が回復し、エネルギー関連も堅調に推移しました。新規拡販も営業活動の成果がようやく見え始めました。2014/08/11 9:07
従いまして、当第2四半期連結累計期間の売上高は対前年同期比33.4%増の1,786百万円となりました。営業利益はコスト削減、売上高の増加に伴う操業度の向上により前年同期比160百万円増の208百万円となりました。経常利益は214百万円(前年同期比153百万円の増益)、四半期純利益は203百万円(前年同期比147百万円の増益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/11 9:07
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。