支払手形
個別
- 2014年12月31日
- 2億9940万
- 2015年12月31日 +38.36%
- 4億1423万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※5 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、当連結会計年度末日は金融機関の休業日であったが、満期日決済が行われたものとして処理している。当連結会計年度末日満期手形等の金額は次のとおりである。2016/03/30 9:22
前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 受取手形 1,627千円 416千円 支払手形 110,565千円 125,715千円 電子記録債務 ― 千円 24,208千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,327百万円(前期は1,361百万円)となり34百万円減少しました。これは建物及び構築物の減少(436百万円から419百万円へ17百万円の減)並びに投資有価証券の減少(111百万円から97百万円へ14百万円の減)が主な要因であります。2016/03/30 9:22
当連結会計年度末における流動負債の残高は、2,126百万円(前期は2,101百万円)となり26百万円増加しました。これは1年内償還予定の社債の減少(200百万円から0円へ200百万円の減)、支払手形及び買掛金の増加(700百万円から848百万円へ148百万円の増)並びに電子記録債務の増加(0円から98百万円へ98百万円の増)が主な要因であります。
当連結会計年度末における固定負債の残高は、637百万円(前期は510百万円)となり127百万円増加しました。これは社債の増加(0円から200百万円へ200百万円の増)、長期借入金の減少(143百万円から79百万円へ64百万円の減)が主な要因であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として長期保有を目的とした上場株式であり四半期毎に時価の把握を行っております。2016/03/30 9:22
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。
借入金及び社債は、運転資金及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、月次で資金繰実績を作成し、流動性リスクを把握しております。