- 5542
- 2026/09/02
- 時価
- 65億円
- PER 予
- 9.56倍
- 2009年以降
- 赤字-27.42倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.03倍
- 2009年以降
- 0.5-2.96倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 10.73%
- ROA 予
- 7.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりである。2016/03/30 9:22
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 8~45年 構築物 7~45年 機械及び装置 2~22年
定額法 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2016/03/30 9:22
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 11,961千円 4,814千円 機械及び装置 3,817千円 9,867千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、3,534百万円(前期は2,775百万円)となり759百万円増加しました。これは未収入金の増加(428百万円から886百万円へ458百万円の増)、現金及び預金の増加(670百万円から897百万円へ227百万円の増)が主な要因であります。2016/03/30 9:22
当連結会計年度末における固定資産の残高は、1,327百万円(前期は1,361百万円)となり34百万円減少しました。これは建物及び構築物の減少(436百万円から419百万円へ17百万円の減)並びに投資有価証券の減少(111百万円から97百万円へ14百万円の減)が主な要因であります。
当連結会計年度末における流動負債の残高は、2,126百万円(前期は2,101百万円)となり26百万円増加しました。これは1年内償還予定の社債の減少(200百万円から0円へ200百万円の減)、支払手形及び買掛金の増加(700百万円から848百万円へ148百万円の増)並びに電子記録債務の増加(0円から98百万円へ98百万円の増)が主な要因であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2016/03/30 9:22
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械及び装置 2~22年 車両運搬具 2~7年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法