5542 新報国マテリアル

5542
2026/03/23
時価
55億円
PER 予
10.53倍
2009年以降
赤字-27.42倍
(2009-2025年)
PBR
0.91倍
2009年以降
0.5-2.96倍
(2009-2025年)
配当 予
3.16%
ROE 予
8.61%
ROA 予
6.47%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額1,111,792千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは当社の「現金及び預金」及び「投資有価証券」等であります。
2 セグメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
2020/03/27 10:09
#2 セグメント表の脚注
グメント利益の合計額は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/03/27 10:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下で、売上高につきましては、シームレスパイプ用工具は前期と同程度でしたが、主力製品である半導体・FPD(液晶・有機EL)製造装置関連の設備投資は慎重になっており、下期より調整局面に入り、特に直近四半期では顧客の在庫調整により一部の大口取引が次期へ先送りとなったこともあり、売上高は前期比で減収となりました。
利益面につきましても、コスト合理化などを行ってまいりましたが、売上高の減少に伴い営業利益、経常利益、当期純利益ともに減益となりました。 この結果、当事業年度における売上高は前期比713百万円減収の5,517百万円(前期比11.4%減)となり、営業利益は前期比109百万円減益の603百万円(前期比15.3%減)、経常利益は前期比143百万円減益の601百万円(前期比19.2%減)、当期純利益は前期比129百万円減益の428百万円(前期比23.2%減)となりました。
なお、2019年3月29日付で提起された東海旅客鉄道株式会社との訴訟につきましては現在も係争中であり、当初より行ってきた当社主張のとおり、当社に賠償責任はないと考えておりますので、これを事実に即して立証して参ります。
2020/03/27 10:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。