営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 6026万
- 2022年3月31日 +244.68%
- 2億773万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/13 13:19
当第1四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注
- (注) セグメント利益の合計額は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2022/05/13 13:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当第1四半期累計期間における当社の業績は、主力製品である半導体およびFPD(有機EL・液晶)製造装置関連については、前年下期からの回復基調が当第1四半期においても続いており、前年同期に比べ大幅な増収、増益となりました。2022/05/13 13:19
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は733百万円増収の1,617百万円(前年同期比83.0%増)、営業利益は147百万円増益の208百万円(前年同期比244.7%増)となり、経常利益は126百万円増益の204百万円(前年同期比160.8%増)、四半期純利益は90百万円増益の144百万円(前年同期比167.4%増)となりました。
なお、経常利益が前年同期比で営業利益ほど伸び率を示さなかったのは、主に雇用調整助成金収入の減少等によるものであります。