有価証券報告書-第84期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めていた「営業外電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしている。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「電子記録債務」に表示していた97,807千円は、「電子記録債務」89,478千円、「営業外電子記録債務」8,328千円として組み替えている。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「流動負債」の「電子記録債務」に含めていた「営業外電子記録債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしている。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「電子記録債務」に表示していた97,807千円は、「電子記録債務」89,478千円、「営業外電子記録債務」8,328千円として組み替えている。