中央電気工業(5566)の建設仮勘定の推移 - 四半期
連結
- 2008年3月31日
- 2億2554万
- 2009年3月31日 +94.42%
- 4億3850万
- 2010年3月31日 +11.19%
- 4億8759万
- 2011年3月31日 +35.91%
- 6億6269万
- 2011年6月30日 -13.73%
- 5億7169万
- 2011年9月30日 +46.62%
- 8億3821万
- 2011年12月31日 -3.3%
- 8億1054万
- 2012年3月31日 +23.36%
- 9億9993万
- 2012年6月30日 -71.85%
- 2億8146万
- 2012年9月30日 +24.85%
- 3億5141万
- 2012年12月31日 -21.71%
- 2億7512万
- 2013年3月31日 +53.03%
- 4億2100万
- 2013年6月30日 +18.41%
- 4億9851万
- 2013年9月30日 +6.56%
- 5億3123万
- 2013年12月31日 -24.12%
- 4億307万
- 2014年3月31日 -62.54%
- 1億5097万
- 2014年6月30日 -28.94%
- 1億727万
- 2014年9月30日 -66%
- 3647万
個別
- 2008年3月31日
- 2億2554万
- 2009年3月31日 +95.18%
- 4億4022万
- 2010年3月31日 +11.35%
- 4億9019万
- 2011年3月31日 +36.4%
- 6億6863万
- 2012年3月31日 -9.16%
- 6億738万
- 2013年3月31日 -54.26%
- 2億7779万
- 2014年3月31日 -92.14%
- 2184万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/07 11:03
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)場所 用途 種類 減損損失(千円) 機械装置及び運搬具 1,272,325 建設仮勘定 51,073 その他 10,861 妙高工場(新潟県妙高市) マンガン系無機化学品用事業資産 機械装置及び運搬具 1,810 建設仮勘定 88 計 2,108,142
当社グループは、内部管理上採用している事業区分を基礎に独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別しグルーピングを行っている。上記の事業用資産については収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上している。場所 用途 種類 減損損失(千円) 機械装置及び運搬具 58,272 建設仮勘定 1,027 妙高工場(新潟県妙高市) 二次電池用黒鉛事業資産 建物及び構築物 215,593 機械装置及び運搬具 420,506 その他 41,699